ゲームシステム

大まか(すぎ)な流れ

  1. 町で情報を集める
  2. ダンジョンに入る
  3. 薬草を集める
  4. 町へ戻る
  5. 調合Lvを上げる
  6. 新しい場所へいけるようになる
  7. 最初に戻る

時間

このゲームには時間があり、調合や戦闘をこなしていると、どんどん時間が進んでいく。
時間帯や曜日によって起こるイベントが違う。
時間の進む行動は以下の通り。

  • 人と話す(1分)
  • 調合(30分)
  • 戦闘(1分、5ターンごとに+1分)
  • 勉強(30分)
  • アルバイト(30分〜)

調合

手に入れた薬草などを調合することで新しいアイテムを作り出すことが出来る。
調合で作り出せるアイテムは様々。中には全く使えないものも?
調合アイテムの効果によって行動できる範囲が広がっていく。

「携帯型時空転送装置 MXY」

世界連合が作り上げたワープシステムを小型化したもの。
"現在位置記憶"コマンドでマップID,X座標,Y座標を記憶でき、
"記憶した位置へ移動"コマンドで、記憶した場所へ行くことができる。

薬師検定

月の始まりに行われる検定。スワンポートや、ルプグ王国、ラディス等の都市に検定会場がある。
検定の内容は現在考え中。
調合すをするたびに経験値を得て、一定値を超えるとLvアップというのもありか?

メニュー画面の仕様

アイテムは現在持っている様々なアイテムを使うことが出来る。
アイテムメニューでは初期段階では薬品アイテムが表示されている。
アイテムメニューのトップでshiftキーを押すと原料アイテム→販売アイテム→その他アイテム→大切な物、の順に変更できる。
現在新メニュー作成中。

魔法の覚え方

魔導士(キャロル,ソード,ウィスト)はレベルアップにより魔法を覚えていく。
魔導士以外のキャラクターはマオイベントをこなす事によって魔法が覚えられるようになる。
ただし、魔法を覚えるには「魔法の石」が必要。
魔法の石は調合によって作ることが出来る。(例:ガーネット+魔導石=癒しの石)

魔法は魔法の石を使っていくたびに強力なものを会得できる。
例:癒しの石を1度使うと「ヒールα」を覚え、更に使うと「ヒールβ」、「ヒールΩ」という感じに覚えて行く。
魔法を入手するために必要になる宝石アイテム、魔導石は中々手に入らない。

称号

称号は、全てのキャラクターに存在し、色々なイベントをこなして行くと増えていく。
個人的に、取り逃がしたら手に入らない、などの意地悪な称号は嫌いなのでそういうのはなし。
また、各キャラには固定称号が存在し、条件を満たせばレベルアップしていく。

中ボスと大ボスの定義

中ボスとは、ある一定の期間に、ダンジョンなどで稀に登場するモンスターを指す。
出現はエンカウント(ツクールのモンスター出現システムでは一定の期間で出現、という風には指定できないので、イベントを使って出現させる。)。
BGMが違うのですぐわかる。メタルマックスにおける、エンカウント賞金首のような存在。
誕生石シリーズはこの中ボスが落としていく。ちなみに、倒してもまた期間が来れば復活する。

大ボスとは、ダンジョンなどの終盤で待ち構えているモンスターを指す。
中ボスとは違い期間に関係なく出現する。倒したらもう復活はしない。
しかし、後半に登場する闘技場で再戦する事が可能。

闘技場

世界中のモンスターが飼育されている闘技場。世界のどこかにあるらしい。
ザコモンスター、中ボス、大ボスの三つの大会があり、ランダムで選ばれる4匹のモンスターに全勝したら商品が送られる。

お気に入り登録(没)

フィールドなどでshiftキーを押すと、簡易メニューを表示することが可能。
そこに三つまでアイテムを登録することが出来る。


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Last-modified: 2009-01-06 (火) 00:50:02 (4203d)